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プリンスエドワード観光<グリーンゲイブルズ博物館>

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ケンジントン駅の次は、グリーンゲイブルズ博物館

『赤毛のアン』の作者であるモンゴメリーの貴重な資料が展示されている博物館です。
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とても小さな博物館ですが、『赤毛のアン』の初版本や100年以上前の家具などが残されています。

2008年はちょうど『赤毛のアン』初版本出版100周年だったので、初版本と同じ表紙の『赤毛のアン』が売られていました。

モンゴメリーの親戚の方もいらしゃったので、本を購入しサインもして頂きました。

また、博物館のすぐ近くには「輝く湖水」と呼ばれる湖があります。

この湖は物語のモデルになった湖の1つです。

日が射すと本当にキラキラ輝いていて、とてもキレイに見えます。
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テーマ : カナダ - ジャンル : 海外情報

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